国立情報学研究所 - ディジタル・シルクロード・プロジェクト
『東洋文庫所蔵』貴重書デジタルアーカイブ

> > > >
カラー New!IIIFカラー高解像度 白黒高解像度 PDF   日本語 English
0081 羅布淖爾考古記 : vol.1
ロプノール考古記 : vol.1
羅布淖爾考古記 : vol.1 / 81 ページ(カラー画像)

New!引用情報

doi: 10.20676/00000300
引用形式選択: Chicago | APA | Harvard | IEEE

OCR読み取り結果

(五)

^_』八)

〔七)

(八)

(九〉

參考參課本部民鬨七年百萬分 一 尺全膩輿圓口 ‵
附 u 圖中由'嘧牘至鷺耆轉西甫至懦之甫遣鑠口乃

根據厝釋懾縉懦由鏖至惶轉西南行至懦路線而燴者 o

同上^】圖中由厙至烏舔赤谷之北薘羸o乃根擄瀵書西域傳龜懺、曄各絛而賴者o肺俗傭膜時嗚條王庭所在地,即令特克斯川 一 帶o

醜厝以後始移於匿附近 。
同上 。圖中由特克斯川羥伊斯色庫酗颺至千泉十鈿昢道簾'篇唐玄奘去程

根據新唐書地士屾而賴者o慎篇西突廠王庭,帥今懦附近。

_ 至突廠王廳之粿。由惶羥勃逵嶺伊斯色庫嘛西端至慎之飆乃

同上o圖中之南道腺經俐櫚北阿克斯比爾古址者,董余以此地焉懦圃都。 (詳余所著汙憫國都耆 〔載史地季刊第 ] 期〕 )

第 一一一 章 樓蘭及郪善在中西交通上之地位