ディジタル・シルクロード・プロジェクト(Digital Silk Road Project)は、情報学と人文学の融合に基づく文化遺産のデジタルアーカイブを構築する研究プロジェクトです。 [ もっと詳しく >> ]
新たに34冊の本を加え、合計で150冊、39,408ページとなりました。
データベースの公開を開始しました。文献数27、ページ数5,623です。
マッピニングを公開しました。
遷画が東洋文庫ミュージアムに登場しました。
遷画ブラウザがオープンしました。
サイトがオープンしました。ただしヘルプ等のページは後日に公開予定です。
コンピュータグラフィクスによる3次元復元の紹介ビデオを掲載しました。
バーチャル・リアリティに関するレポートを掲載しました。
2003年12月のイラン地震で大きな被害を受けたバムの城塞に関するデータの収集・公開を開始しました。
トゥルファン地区の写真とハミ地区の写真を追加しました。
ホータン地区の写真を追加すると同時に、スタイン地名データベースとの相互リンクを設置しました。
オープンしました。
シルクロードを踏破した偉人の跡をたどるDSRヒストリカルツアー、および自分のシルクロードを構築できるMy Silk Roadを追加しました。
シルクロードに関心を持つ人が参加しやすい投稿ガイドラインを作成しました。
英語版を追加しました。
サイトをリニューアルし、シルクロードツアーとクロノロジカルマップが加わりました。
サイトをリニューアルし、バーミヤーン遺跡のショートシネマとパノラマ画像が加わりました。
オープンしました。
ウェブサイトをリニューアルしました(デザイン(書・印))。
ウェブサイトをリニューアルしました。
ウェブサイトがオープンしました。
サイトをオープンしました。
サイトをオープンしました。
スタイン地図(Serindia, Innermost Asia)がBing Mapsに対応しました。
スタイン地図(Serindia, Innermost Asia)がGoogle Mapsに対応しました。
Google Earth対応地図を増やすとともに、ベゼクリク石窟の簡易3次元モデルをGoogle Earth対応としました。
Innermost Asiaの古地図もGoogle Earth対応となりました。
Blue Marbleで探るシルクロードをオープンしました。またGoogle Earthによる古地図コレクションの閲覧をよりスムーズな方法に改良しました。
オープンしました。
第6回ワークショップコレクションのレポート連載を始めました。
遷画〜シルクロードを第6回ワークショップコレクションに出展します。
プロジェクトのアウトリーチ活動をまとめたウェブサイトを公開しました。現在は遷画〜シルクロードを中心に活動しています。
中国の代表的な仏教石窟である敦煌莫高窟、ベゼクリク石窟、キジル石窟に関するデータベースを公開しました。
写真を追加しました。
ウェブサイトをリニューアルしました。
サイトがオープンしました。今後も写真を増やしていく予定です。
プロジェクトで進める3次元モデル関係のトピックをまとめたページを公開しました。
バム地震5周年を機に、以前から公開中のイラン・バムの城塞に加えて、研究成果公開ウェブサイトを公開しました。
「貴重書で綴るシルクロード」全10回の英訳が完了しました。
「貴重書で綴るシルクロード」全10回の英訳がスタートしました。毎月2編の英訳を公開していく予定です。
「西域文明の発見」が『序言:西域文明の展開』〔林梅村〕でスタートしました。
「貴重書で綴るシルクロード」が『トルファンの仏教信仰:ベゼクリク千仏洞』でオープンしました。
ウェブサイトを公開しました。
サイトがプレ・オープンしました。今後も教育的コンテンツを徐々に増やしていく計画です。
オープンしました。